Blueskyニンジャクランにエントリー!

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最近、マスクイロン=サンによるネオツイタマの度重なる変革によってツイヘッズのBluesky移住が顕著になってきた。

特に影響が大きかったのは以下の事件であろう。

  • ブラジル政府によるネオツイタマ入国禁止令(2024.08.30-10.08)
  • ブロックの仕様変更_被ブロユーザーがブロック主の投稿を閲覧可能に(2024.10.17)
  • 以前から問題視されていた「ポスト内容をAI学習可能にする」2024.11.15規約変更の本告知(同上)

特に2、3項目の影響が大きかったのか、Blueskyでの日本語ポストやイラストのポストが大量に流れてきた印象である。(当時はつながりを求めるモータルによる拡散タグがリポストされまくっており、いにしえのSkyニンジャは混乱を極めていた)

インプレシヨンゾンビが跋扈し、マスクイロン=サンの唯我独尊に振り回されることに疲弊したモチ・ニンジャは今年2月末から本格的にネオツイタマを離れ、BlueskyでのんびりSNSヘッズをしていた。

そんな感じでひそかに推していたSNSであるところのBlueskyが覇権として本当に脚光を浴び始めており、嬉しいような寂しいようなアトモスフィアを感じていたりもしている。

Bluesky開発チーム=サンによると、Blockchain Capitalから23億円の融資を受け、今後のサブスクリプシヨンプラン導入へ動いており、それはネオツイタマで繰り広げられた広告や収益化システムによるサイバーゾンビシティ計画、モンドセレクシヨンめいた認証バッジシステムとは正反対の毛色となるであろうとのこと。

個人開発によるBluesky関連サービスについても、開発元に収益が還元されるようなデベロッパーライクな環境にしたいと話されており、集約型SNS時代の受動型情報収集やマーケティング戦略は衰退し、分散型SNSによる「ユーザーの多くが能動的に活動や情報収集を行い、コミュニティを活性化させる」といった新しいSNSの時代(または以前の個人ブログ全盛のような時代の再来)が来るのかもしれない。

それにしても20人規模の開発チームで現在1300万人以上が使うサービスを支えているってトンデモないと思いませんか、あなた?

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